先日の昭和記念公園に引き続き
今日は立川断層近くか、もしくはその真上に位置すると思われる駐車場にての光のお仕事。
桜の木が四面を囲む。
ひとつのグリットを形成している。かなり古い桜の木々が囲んでいる。苔むした幹、だれも振り向かない季節の桜だが、今まさに活動開始している、そんなエネルギー。
駐車場なのでまずど真ん中に駐車。
桜を柱にみたてて依代とし、これまで連続して繋いできたエネルギーを各地で同時におこし、意識の大祭典をやってみる。
見た目かなり地味・・・汗
あとからわかったことは、この日は伊勢の遷御の儀だった。それでこの日にやるというメッセージだったのね。
意義はそれぞれきちんとあってここの東京での数回のワークがあった。
井の頭公園弁財天
昭島湧水地諏訪神社
昭島湧水日吉神社 おねいの井戸
皇居東公園
六義園
昭和記念公園
自然な水の流れにエッセンスを1滴、これらはジャイアントセコイヤなどを調合したエッセンス。
今年夏に地球に降りてきたエネルギーキャッチに優れている。
そしてだれでも使える大調和を意図していて「エメラルドの光」と名付けた。だれでもエネルギー体の調整につかえ、またさまざまな状況の調和にも一役かってくれるエッセンス。高次とつながって作るので完成度は他の人が作ったものとはかなり違ってくる。
昭和記念公園ではケヤキ、今日は桜にふれたので「エメラルドの光」につづくエッセンスのレシピが降りてきた。
「幸福、至福のエネルギーをアンカーするエッセンス」
良いね~
これから年末に向かって降りてきている。幸福感や至福感、感謝といった本当はなによりも欲しいと望むエネルギーではないかしらねー。これを感じ続けられるなら、物質的なものはなにもいらないとさえ思えたりするだろう。
***
さくらの結束
初秋、
観に来る人は私だけ
葉や幹を見て回る
自ずと正方形を歩く
暖かい
準備開始
目標設定
力強い協力
自然な一致団結
天を観る
深さを観る
隣を観る
笑い合う
循環の意味を知る
***
東京の集合意識はよからぬものの温床・・・。
そうともいえるが
それを楽しんで利用していた輩もいたわけで・・・。
これ瞑想で数回観た。
事前に降りたシュミレーション(?)では黒い雲の塊が様々な光線によってきれぎれになって散っていくというもの。
今回もそのようなながれであった。
昨年から続く遠い地域も虹でつなげる。そして虹の波長に共振してそのエリアを広げる。
伊勢神宮、出雲大社、富士山、白神山地、岩木山神社、
その後
東京(昭島湧水地諏訪神社、井の頭公園池 弁財天、皇居東公園、六義園、昭和記念公園、
立川の桜で囲む四方形駐車場)
東京は特にいちいち水の流れを調べたり、取水先を確認したりもして、水・緑・天のエネルギーが虹の円弧と結ぶように意図してみた。
おかげて今日は虹がいっぱい。
でも黒ーい水たまりも観ていたのでどうなるものかと思っていた。
使い古しているとはいえ日本の社会の大部分をになう巨大エネルギーの闇(人工的仕掛け)の溜まり部分。
虹が差し込み、虹の龍が舞う脅したり脅されたりの男性性世界。
勘違いの権威だの、個人のメンツだの、会社のメンツだの競争だけでは飽き足らず不当なタックルもくりだされる。殺伐とした不毛。
はじめスモッグ(?)かしらと思ったがそうでなかった。このひと月はその集合意識を堪能したといってよい。
始め怖かったのは確かだが、歴史に裏打ちされていることもわかったので、かえっておもしろかった。
ワーク中の一瞬晴れ間が広がる。なにやら険しい表情の神々、四天王系ですね。
私の現実歴史では、まわりがやたら男性だったということもまんざら役に立たないわけではなかったようだ。
また、この数か月間のライトワークにご協力くださり、心を添えてくださった方々に感謝です。
来年の桜が楽しみ。
今日は立川断層近くか、もしくはその真上に位置すると思われる駐車場にての光のお仕事。
桜の木が四面を囲む。
ひとつのグリットを形成している。かなり古い桜の木々が囲んでいる。苔むした幹、だれも振り向かない季節の桜だが、今まさに活動開始している、そんなエネルギー。
駐車場なのでまずど真ん中に駐車。
伊勢神宮 |
見た目かなり地味・・・汗
あとからわかったことは、この日は伊勢の遷御の儀だった。それでこの日にやるというメッセージだったのね。
意義はそれぞれきちんとあってここの東京での数回のワークがあった。
井の頭公園弁財天
昭島湧水地諏訪神社
昭島湧水日吉神社 おねいの井戸
皇居東公園
六義園
昭和記念公園
自然な水の流れにエッセンスを1滴、これらはジャイアントセコイヤなどを調合したエッセンス。
今年夏に地球に降りてきたエネルギーキャッチに優れている。
そしてだれでも使える大調和を意図していて「エメラルドの光」と名付けた。だれでもエネルギー体の調整につかえ、またさまざまな状況の調和にも一役かってくれるエッセンス。高次とつながって作るので完成度は他の人が作ったものとはかなり違ってくる。
昭和記念公園ではケヤキ、今日は桜にふれたので「エメラルドの光」につづくエッセンスのレシピが降りてきた。
「幸福、至福のエネルギーをアンカーするエッセンス」
良いね~
これから年末に向かって降りてきている。幸福感や至福感、感謝といった本当はなによりも欲しいと望むエネルギーではないかしらねー。これを感じ続けられるなら、物質的なものはなにもいらないとさえ思えたりするだろう。
***
さくらの結束
初秋、
観に来る人は私だけ
葉や幹を見て回る
自ずと正方形を歩く
暖かい
準備開始
目標設定
力強い協力
自然な一致団結
天を観る
深さを観る
隣を観る
笑い合う
循環の意味を知る
***
東京の集合意識はよからぬものの温床・・・。
そうともいえるが
それを楽しんで利用していた輩もいたわけで・・・。
これ瞑想で数回観た。
事前に降りたシュミレーション(?)では黒い雲の塊が様々な光線によってきれぎれになって散っていくというもの。
今回もそのようなながれであった。
昨年から続く遠い地域も虹でつなげる。そして虹の波長に共振してそのエリアを広げる。
伊勢神宮、出雲大社、富士山、白神山地、岩木山神社、
その後
東京(昭島湧水地諏訪神社、井の頭公園池 弁財天、皇居東公園、六義園、昭和記念公園、
立川の桜で囲む四方形駐車場)
東京は特にいちいち水の流れを調べたり、取水先を確認したりもして、水・緑・天のエネルギーが虹の円弧と結ぶように意図してみた。
おかげて今日は虹がいっぱい。
でも黒ーい水たまりも観ていたのでどうなるものかと思っていた。
使い古しているとはいえ日本の社会の大部分をになう巨大エネルギーの闇(人工的仕掛け)の溜まり部分。
虹が差し込み、虹の龍が舞う脅したり脅されたりの男性性世界。
勘違いの権威だの、個人のメンツだの、会社のメンツだの競争だけでは飽き足らず不当なタックルもくりだされる。殺伐とした不毛。
はじめスモッグ(?)かしらと思ったがそうでなかった。このひと月はその集合意識を堪能したといってよい。
始め怖かったのは確かだが、歴史に裏打ちされていることもわかったので、かえっておもしろかった。
ワーク中の一瞬晴れ間が広がる。なにやら険しい表情の神々、四天王系ですね。
私の現実歴史では、まわりがやたら男性だったということもまんざら役に立たないわけではなかったようだ。
また、この数か月間のライトワークにご協力くださり、心を添えてくださった方々に感謝です。
来年の桜が楽しみ。