2013-05-10

クリスタルチルドレンであるということ



私はクリスタルです。

これを前提にちょっと書くことにした。

違和感のある人は読まないでね。
たぶん読めない人がいると思う。それを承知で書くのだよ。

まだまだ「いない」人の話・・・かなぁ。
そうでもないか。自分で気づいてない人も多いからね~。

一応こうする意味があってね・・・。



クリスタルであるということ。

これ、まずカルマがないってこと。

それはめでたいと思うかな?
誰しもきついカルマのなかで解消することを急いでいたり
恨んでみたり・・・。

カルマの中にいるこの人たちは厳然と地球人なんだよね。
人の輪の中にいるって感じがするよ。

「楽しそうにさえ思えるんだよ。」

この言葉がすごく勘に触るとしたら
あなたはクリスタルではないでしょう・・・?!

言葉は難しいね。読み手の心持でどうにでも読める。

クリスタルはいつも蚊帳の外にいるみたいな思い。
参加してる感覚が乏しいの。

だってその中にいる人々のゲーム展開が丸見えなんですもの。

誰が仕切っているのか、誰がどんな影響力を持っているか、誰が何に適任か。
本当に瞬間的にわかるときさえある。

ゲームやってるほうは興ざめするよね。

で攻撃的な態度をとってきたりする。
邪魔しないでよってね。せっかく幻想ゲームに没頭しているのに邪魔になるから。

見方を変えれば、真実がすぐ露見する、種が明かされる、正体がバレる、嘘がつうじない、
ということでゲーム進行に支障をきたすんだね。

でもクリスタルは真剣に目の前の問題(?)を解決しようと悩んでいる。一気に矛盾を解決する一手を探すのだ。

でも迷惑なのね・・・がっかり・・・。
これがクリスタルの幻想ゲームかもね。

(職業的にはそれを活かせるところにいたので私はホントに幸せだね。)



これから少しずつクリスタルについて経験的なことも含めて検証する文を書いてみようと思う。
ドリーン・バーチューという人が子供について書いてるけど、それ以外はめぼしい文章は見当たらない。

私、こう見えても(?)半世紀以上クリスタルやってる本家本元ですから。
ぼちぼちですけどご期待くださいませ~。