2014-10-31

病は事故から



ボディートーク、自己セッション

リンパドレナージを習得したところから自分へのセッションがまた許可になった。

すると1時間ピッタリのセッションが2日間に3回でてきて・・・ああ腕が疲れた。





これまで大病だった肺炎の痕跡に関して少しも出てこなかったのが不思議だった。
それに十二指腸潰瘍もしているのに胃とかも全く出てこない。

肺炎は事故であるメーカーの防水スプレーを吸引してしまったことが原因。
スキー場でね。遊びに行ったときだねーあーあ。
今ならおそらく裁判沙汰になったろうに。(ちなみに製造元は布に細かく付着させることを目指した。その細かいフッ素系の物質を人が吸ってしまうと細かさゆえ肺の奥まで到達してしてしまい肺炎になる。私は両肺やられて生命が危険だった。救急車で専門の大病院まで運ばれた。クリーニング店勤めの高齢者は亡くなった。)





ボディートークで肺に関連しそうな内容がこれでもかってくらいでてきた。

生理学の細かい情報資料をいただいたせいのようだ。
ふーん、一応封印しているのね。創始者は。


肺は10年以上かかって傷痕がレントゲンではみえなくなっていたけど、
いやいやまだなんか感じるぞと思っていた。

それでとどめのように肺の項目から細かく出てきたので
ヤッホー!
化学物質レベルだった。
大きくシフトできる可能性のあるところまで詳細を追えた。



肺炎の出来事はどうもそれだけでは終わらなかったらしい。
50近くになって炎症が脳で現れ始めた。それが今私の肉体の活動を制限している。
この関連性は今の医学で証明するのは難しそうだが、その研究をしている人もいる。

今の医学ではまだ治せないレベル。
癌に一生懸命取り組んで成果がでているので
これからは免疫系統じゃない?




使い古した肉体レベルまでどうか光を!